司法書士試験合格を目指すブログ

司法書士試験受験のための予備校が無い街から、司法書士試験合格を目指す受験生のブログです。 司法書士試験の情報をネットで収集し、共有できればと思っています。
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 利益相反取引

取締役会設置会社でない会社の代表取締役が、会社と不動産の取引をするときには株主総会決議が必要で、証明するものとして株主総会議事録を添付することになりますが・・・

利益相反取引の続き
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2008/12/19 00:50| 不動産登記法
 抵当権の一部弁済による債権額の減少の登記

過去の記事で疑問に思っていることを書いたところ、耳呈さんがまとめ記事を書いてくださいました。

抵当権の一部弁済による債権額の減少の登記

ありがとうございます。

2007/08/20 08:56| 不動産登記法
 買戻権の抹消

買戻権の抹消のときって印鑑証明書って要らなかったはずだけどな……(もちろん必要です。)。

致命的な誤りがあったので本文を修正してますorz

2007/06/20 14:09| 不動産登記法
 不登法の先例紹介(平17.7.28-1689・1690)

連続して不動産登記法の話題です。
こちらは独学初学者向けというよりは司法書士試験を既に受験している、若しくは過去問を何回か回している独学者が対象になると思います。

2006/12/08 20:10| 不動産登記法
 登録免許税法の減税条項を記載する登記

多分、不登法を独学で勉強していると申請書に減税条項の記載が必要になることことがあることには、模擬試験を受けるまではなかなか気付かないと思います。

2006/12/08 01:07| 不動産登記法
 登記オリンピック番外編の解答

研究所のコメント欄を見ても「結局、どれを参考にすれば良いの?」という勉強を開始したばかりの方もいると思うので、(黙って)コメント欄や他のブログを参考にして作った解答を置いておきます。

なお問題はこちらです。

2006/10/28 14:27| 不動産登記法
 登記識別情報の再通知
ぐうたらRYOSEIの司法書士受験日記
不適当な登記識別情報の発行

登記識別情報の「再通知は出来ない」とされていたと思ったのですが、もともと無効の場合は発行することが出来るのでしょうか?

再通知できないとする根拠条文(規則)がどこにあったのかなぁ~と少し探してみましたが私には見つけられなかったです(^^;
再通知が出来ないと憶えていたのは「一問一答」に「予定されていない」と書いてあるからと思うんですよね。

教科書(DP)を読んでも「失念したなどの場合は再通知されない」と書いてあるので、どこかには根拠があると思う(もともと条文の中から探すのは苦手なので)のですが、少し謎が残りました(^^;
2006/08/04 11:40| 不動産登記法
 包括遺贈(相続人がいない場合)
民法の勉強をしていて久しぶりに書式化してみました。

Aは死亡したが、Aに相続人はいない。
AはBに対して全財産(不動産)を包括遺贈している。
遺言書には遺言執行者の指定はされていなかった。

(元ネタは18年度ジャンプ第3回23-エです。)
2006/08/04 10:50| 不動産登記法
 登記オリンピック⑤

問題はこちらに登記オリンピック⑤



私の解答は続き以降です。
2006/03/22 15:42| 不動産登記法
 戸籍の見方
久しぶりにレックのホームページを見たら

商業登記法の2006年版合格ゾーンは、東京23区内LEC各本校は3月18日(土)より発売開始します。



と記載されていました。択一の過去問は何とか今後の予定がたてられそうです。
2006/02/25 14:27| 不動産登記法
 特別縁故者不存在確定の日付について

街の法律家めざして 海老原先生の回答~特別縁故者不存在確定の日付について

これを読めば「特別縁故者不存在確定の日付」は完璧です^^
このような情報を共有できるという点がネットの価値ですよね(笑)
2006/02/20 15:29| 不動産登記法
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