司法書士試験合格を目指すブログ

司法書士試験受験のための予備校が無い街から、司法書士試験合格を目指す受験生のブログです。 司法書士試験の情報をネットで収集し、共有できればと思っています。
司法書士試験の情報を検索
 スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --:--| スポンサー広告
 まとめてアップ
もう既にご存知とは思いますが、私的司法書士試験研究所資料管理部にレジュメがまとめてアップされました。
まとめてアップの続き
スポンサーサイト
 レックのパンフ

レックからパンフレットが届きました。

答練と模試の案内です。

 戸籍の見方
久しぶりにレックのホームページを見たら

商業登記法の2006年版合格ゾーンは、東京23区内LEC各本校は3月18日(土)より発売開始します。



と記載されていました。択一の過去問は何とか今後の予定がたてられそうです。
2006/02/25 14:27| 不動産登記法
 一問一答 新不動産登記法
取り合えず一読完了です。

ダイレクトに点に繋がるという予感はなかったです。既に勉強が終わっていることの方が多かったからだとは思いますが…

「一問一答 新・会社法」の方が点に繋がりそうという爽快感がありました(笑)
2006/02/23 11:54| 参考書のレビュー
 ステップコース第1回
問題が無いと意味が分からない記事ですが。

私的司法書士試験研究所 資料管理部では、所長作成の解説レジュメが配布されています。レジュメの問題の正解はこちらです。
 特別縁故者不存在確定の日付について

街の法律家めざして 海老原先生の回答~特別縁故者不存在確定の日付について

これを読めば「特別縁故者不存在確定の日付」は完璧です^^
このような情報を共有できるという点がネットの価値ですよね(笑)
2006/02/20 15:29| 不動産登記法
 元本確定コンプレックス
元本の確定は間違うと一撃死が待っています(FFやりたい症候群なので用語がゲームチックです(^^;)。

今回間違えたのは昭和58年度の書式問題です。



(この記事には致命的なエラーが発生していたので、追記注意を追加しています。ご指摘ありがとうございました。

追記のせいで分かりづらい記事が更に分かりづらくなっていますが、お付き合い頂ける方は大歓迎です(^^;)
2006/02/18 01:36| 不動産登記法
 面白かった記事
会社法であそぼ。の面白かった記事。

資本金・資産・純資産(2)

「資本金はバッファに過ぎない。」で資本金のイメージを良い方向で再構築できました。
2006/02/17 01:05| 司法書士試験的徒然
 最近した大きなミス
答練受講の前に会社法の条文問題集を本気になってやってしまったこと。

おそらく疲労困憊で脳みそからブドウ糖が減ってました(笑)

得点に拘るならもっと軽い勉強をしないと駄目ですね(^^;
これもまた良い経験で・・・
2006/02/16 14:45| 司法書士試験的徒然
 再び新会社法
知識が抜けている部分を確認する意味で、会社法ブログ講座の復習を開始しました。

ステップからは会社法も全範囲が対象です。
商登法は他の受験生に突き放されているので、会社法だけはついていきたいと思っています(笑)
 第6回ホップ答練 所長配布レジュメの解答(案)
復習は終わったのですが、特に自分のためにブログに書き残したいことが何もないという状況です。

ブログにレジュメの解答(案)だけを書いてみます。

なおレジュメは私的司法書士試験研究所資料管理部よりダウンロードできます。

なお「いきなりですが」の答えは既に教えてもらったのですが、美しかったです。私の答えは美しく無かったです(^^;
 ホップが終わって
ホップ6回分が終わりました。

もちろん解説講義はまだですので、その準備はこれから取り掛かろうと思っています。
2006/02/13 01:08| 司法書士試験的徒然
 親子
正しい記述はどれか?

1 父は胎児を認知することはできない。
2 父は死亡した子を認知することはできない。
3 母は嫡出でない子を認知できる。
4 成年の子を認知することはできない。
5 未成年者が認知をするときには、法定代理人の同意を要する。  
2006/02/12 00:36| 民法
 債権譲渡特例法の出題可能性
司法書士…になりたいなぁ 2冊の債権譲渡特例法の解説書

今年の司法書士試験には
債権譲渡特例法は絶対に出るなと。
肢の一つに債権譲渡特例法が出るな、と思ってます。

というのも、
ビジ法や法学検定の肢に出てきてたりします。
やはり流行なんですかね^^;



私は出ない説で考えてみようと思います(^^;
2006/02/11 01:56| 民法
 合格ゾーン不登法の件
平成14年度午後問27問目

オ 買戻特約の仮登記は、登記事項として登記権利者は記載されない。
根拠は不動産登記記載例の記述にある模様(詳しい解説は合格ゾーンを参照)。

昨年の解答を変更したようです。元々疑義としているので、昨年の解説を読んでも分かる内容だと思います。
2006/02/10 00:10| 不動産登記法
 ブログの更新怠り気味です
最近ブログの更新が怠り気味です。

開設当初はブログの更新の頻度と勉強時間が正比例していました(試験勉強に飽きると記事の内容が固まる)が、最近はそうでもないようなので良い傾向かな~と思っています。

これから「受験のためのブログ」を作られる方もいらっしゃるかと思いますが、開設当初はかなり時間を取られるものと思いますのでお気をつけ下さい。

比較的簡単にブログは作れますが、初めて作られる方にはヘルプを見ても難しいでしょうし、記事を毎日更新し続けるのは大変です。
一年以上ブログを更新し続けている方にはホントに脱帽です。

もちろん上手にブログを使えば勉強した内容を検索できる状態でサイバースペース(死語)に記録できますが、タイピングが苦手だと手間取るでしょうし、ノートに書いたり教科書に書いたりした方が早く検索できる場合も多々あります(^^;



ブログの更新が「目的」にならないように注意しなければなりません。あくまで司法書士試験合格のための「手段」ですので・・・

と、今日は自分に言い聞かせました。もちろん半分は言い訳です(笑)
2006/02/09 01:15| 司法書士試験的徒然
 会社法施行規則
「会社法施行規則」,「会社計算規則」及び「電子公告規則」について

ブログのネタが最近全く思いつかないなと悩んでいたらこんなものが法務省からリリースされていました。こうやって出されてみると、意外と早かったような気もします。

次は予備校の教科書のリリース待ちです。
 ホップコース第5回
一応取り扱い注意で・・・問題が無いと意味が分からないですが。

なおレジュメの解答は耳呈さんのきじ(W答練解説講義レジュメ5)が便利です。
 難易度のギャップ
答練の成績表の正答率を見るのが実は好きです。

特に正誤問題や組み合わせ問題の正答率は肢ごとの難易度が分かるので今後の勉強の参考にもなります。
2006/02/03 18:04| 司法書士試験的徒然
 商登法の問題をさくっと確認
商登法の分析はまとめて後でやろうと思ってましたが、勉強を少しずつ始めているので、答練の問題を改めて確認してみました。
 試験が終わったら・・・
全く試験とは関係無い話なんですが、久しぶりに大手レンタルビデオ店に行ってきました。

そこで見つけなくて良いもの(ゲームソフト)を見つけてしまいました…。

私にとっては本当に見つけない方が良いものだったんです。
2006/02/01 20:12| 司法書士試験的徒然
 商登法のウォーミングアップ
あまりにも商登法の成績が悪い(答練において二連荘で2点)ため、少しずつ商登法をやっていくことにしました。
2006/02/01 19:42| 商業登記法
司法書士試験ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。